マクドナルドのロコモコバーガーを食べてきた

たまたまマクドナルドの前を通ったら、なんか新しいのがやってました。

 

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ハワイの定番料理「ロコモコ」の味をそのままハンバーガーに仕立てました。つなぎ・添加物を使わない100%ビーフパティ2枚と、お店で焼いたぷるぷるたまごにチーズとレタスを合わせて、粉チーズをトッピングした香ばしい特製バンズでサンドしました。

味の決め手はビーフと野菜の旨みが凝縮した、特製のグレービーソース。すべての具材が織りなす、抜群のハーモニーをお楽しみください。

ロコモコバーガー | キャンペーン | McDonald's

 

ロコモコバーガー!

ハワイ州観光局公認?

すごいんだかすごくないんだかよくわからないキャプションですが、とりあえず月見バーガーとか卵が入ってる系が好きなので注文してみました。笑

 

実際に出てきたのがこちら。

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ちょっと見栄えはいまいちですが、お味はそれなりにおいしかったです。

まさにロコモコって感じ!

エッグの上にかかっている特製グレービーソースが、ビーフの味を甘く仕立ててくれています。

 

グレイビーソース(英: gravy)は、調理された肉から出る肉汁(jus de viande)を元に作られるソースである。

gravyとは第一義的には肉汁そのもののことである[1][2]。gravy sauceという表現は英語圏でも見られる[3]が、gravy自体に「肉汁(gravy)から作るソース」という意味もある[1]。 

グレイビーソース - Wikipedia

 

18世紀のイギリスの料理に関するテキストではグレイビーソースを基本的なソースとして紹介しているが、「多少の肉とタマネギ、スパイス類を茶色くなるまで炒めて小麦粉と水を加えて煮込む」という今日のブラウンソースのようなものだった[4]。

今日グレイビーソースとして一般的なのは、ローストやソテーなどを作った後、残った肉汁を一旦取り出し、焦げの付いた鍋やパンにワインや水、ビール、ストックを加えデグラッセする。そこに軽く炒めた小麦粉 (ルー) や片栗粉と肉汁を徐々に戻し、滑らかになるようにゆっくりと、かつしっかりと混ぜる。より滑らかにするために牛乳や生クリーム、それに野菜ジュースを足す場合もある。また小さく刻んだ調理済みの肉を戻し、ソースの風味を増すように仕上げることもある。グレイビーソースは食べる直前に作るソースのため、あまり長時間は煮込まない[5]。

グレイビーソース - Wikipedia

 

バンズ

主要原料:小麦粉/アメリカ、カナダ、オーストラリア

最終加工国:日本

 

主要原料:卵/日本
最終加工国:日本

ビーフパティ

主要原料:牛肉/オーストラリア、ニュージーランド
最終加工国:日本

レタス 食材の道のり

主要原料:レタス/日本、台湾、アメリ
最終加工国:日本

 

スライスチーズ 食材の道のり

主要原料:チーズ/ニュージーランド、オーストラリア、日本、アメリ
最終加工国:日本、ニュージーランド 

ロコモコバーガー | メニュー情報 | McDonald's

 

月見バーガーや照り玉バーガーも好きだけど、これはこれでいい感じだなーと思いました!